RPA化とモチベーション

大手企業で急速に普及しつつあるRPA。目的は、業務効率化、働き方改革、人件費削減、などなど。しかし、RPAを入れれば必ず業務効率が改善されるものではない。業務効率化の切り札として導入しても、成果を出せぬまま頓挫するケースも多いようだ。自分の業務をRPAに乗せるのには、自力であるいは開発者とペアになってフローを開発する必要がある。これをやりきるだけでもかなりのハードルがある。さらに、問題が起きたときに自力で修正できる状態になれるかどうか。対応できないと、故障時業務停止に陥る。これらを乗り越えるのに必要なのは担当者のモチベーションが欠かせない。業務をRPA化することにより担当者がCREATIVEになりHAPPYになれるという未来が描けるかどうか。もし、お前の仕事はRPAに置き換えられるから、給与はカットする等言われたとしたら、、、、モチベーションは瞬時に凍結するに違いない。

RPA

ALEXAスキル「ビンゴ読み上げ」について

ALEXAスキル「ビンゴ読み上げ」は、ビンゴゲームで標準の1-75の数字を重複なしでランダムに選択し数字を読み上げるスキルである。

【数字を言わせる時の合言葉】は以下の通り。合言葉が豊富で、しかも規定されていない言葉にも反応したりするので、いろいろな掛け声を試して楽しめる。
“よっしゃー”,”ビンゴゴー”,”レッツビンゴウ”,”ビンゴウ”,”次”,”行けー”,”レッツゴー”,”次で決まり”,”ビンゴ行けー”,”俺はビンゴ”,”レッツゴービンゴ”,”ビンゴ行くぞー”,”次でビンゴ”,”ネクストビンゴ”,”次は何番ですか”,”ネクストプリーズ”,”ビンゴー”,”レッツびんご”,”びんご”,”次お願いします”,”さて次は”,”次の番号は”,”レッツビンゴ”,”ネクスト”,”ビンゴスタート”,”次は何”,”お願いします”,”何番ですか”,”次は何番でしょう”,”次は”,”ビンゴ”,”レッツビンゴー”

【リマインドのする時の合言葉】は以下の通り。
“ここでリマインド”,”リマインドします”,”リマインドやります”,”振り返り”,”確認”,”リマインド願います”,”ここで一回リマインドします”,”ここでリマインドします”,”リマインドお願い”,”確認します”,”これまで出た数字確認して”,”振り返ります”,”リマインドプリーズ”,”復習お願いします”,”リマインド”,”リマインドお願いします”,”出た数字教えて”,”復習”,”これまで出た数字は”,”リマインドして”

応答時間切れでスキルを終了させてしまった場合でも、終了後20分以内であれば、スキルは経過を記憶していて、読み上げを続きから再開することが出来る。

ALEXA