普段使わない端末でAppleID認証ではじかれた時

ふだん使っていないApple端末を使うと、「AppleID認証」で正しいPWを入力してもはじかれる場合がある。その時は、普段よく使う登録中の端末に緊急連絡がいく仕組みになっている。即座に許可しすると6桁の「AppleID確認コード」が表示されるので、ふだん使っていないApple端末での「AppleID認証」でPWの後ろに続けて「AppleID確認コード」を入力すると、LOGIN出来るようになる。この対応には時間制限があるらしく、即座に対応しないといけない。